LEXUS 「LM400h」 がスタンバイ、2.5Lエンジン刷新?

日本市場では未発売の「LM350h」ですが、日本市場においても「LM400h」が商標出願されています。

モデルチェンジのたびに数字が大きくなるレクサスSUV群ですが、これは現行「LM350h」の2.5Lハイブリッドシステムが刷新されることを意味するものと考えられます。

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日本市場においても初回のマイナーチェンジ相当の際に、少しでも買いやすい「LM400h」を設定してくるのでしょうか。
レクサス「LM」も早いもので、発売は2023年10月、発売が12月ですから、今年がちょうど3年目にあたります。

まずは、NX400h/RX400hというように、現行の「350hシリーズ」がいつ「400h」シリーズに置き換えるのかも注目です。

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発表が待ち遠しい新型「NX」のパワートレーンとして「NX400h」が搭載されれば、今後の各レクサス車にも導入されることが期待されますね。

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