LEXUS 、通常オーダーできる車種が減少。「RZ」は納期短縮へ


2026年4月17日に更新された、LEXUSの「場出荷予定目処」、なんと、大部分の車種が販売終了、もしくは販売に制限のある車種となっており、通常注文できない状態となっています。
通常オーダーできるのは「NX」、「RZ」、「UX」、「LM」の4車種のみ。

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https://lexus.jp/news/info/delivery/

嬉しいのは、人気が高まっている「RZ」の工場出荷時期が「4.5ヶ月」とだいぶ短縮されたことです。
新車は納期が半年を超えると注文を忘れてしまいそうになりますが、4.5ヶ月であれば補助金が尽きる心配もなく安心できますね。

なお、現在 LEXUS BEV 試乗イベントを大都市圏(東京・名古屋・大阪)で実施中です。
試乗できるのが「RZ550e」ということもあり、ステアバイワイヤの新感覚が多くのユーザーに伝われば良いですね。
一方、テスラ「モデル Y L」など魅力的なBEVも次々登場しているので、昨今のエネルギー供給問題もあり、2026年度はまさにBEV普及元年といえそうです。

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https://lexus.jp/models/bev/campaign/playground/


さて、次は LEXUS 新型「ES」については、日本での発表は4月中と予想されていますが、いよいよまもなく発表でしょうか。
まずは「22日〜23日」あたりに注目です!

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この記事へのコメント

  • レクサスマイスター

    なまっくすさんコメント致します

    BEVといいましょうか改良版の
    bz4xが好調みたいですね…(なぜ?)

    なまっくすさん仰るように昨今のエネルギー
    問題で好調?価格改定で?なのかは分かりませんが、AIでの顧客層開拓と、BEVステーションの会社が充電サポートなどで買いやすくなった?ような話しです。

    大企業が力を入れて進めているので何は
    方向が変わっていくのは分かりますが…

    レクサス新型ESの投入でBEVの方がハイブリッドより売れる!と転換期が来る!と私の
    通うディーラーGMが熱弁されていました(うーむ?)

    新型ESはデザインも装備も好評ですが、
    価格の部分で訴求するらしく、ハイブリッドと
    BEVが同価格発売で実質補助があるBEVが安くなるとゆう戦略でいくのでそれが転換期に?
    なるのか…?

    RZはまだそこについて行けてなく低迷してはいますが、ESの登場で相乗効果がでて
    選ばれるようになる!と、話されてました。

    《リセール王のRXがいるからどうなん?》
    って心の中で思いましたが、いずれ来る
    BEVの転換期?見てみたいです。

    まぁ、このままの社会情勢だとまたあの
    殺人ウイルス時代の時のように車は作れない、買えないようになりかねませんが…
    2026年04月19日 08:55

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